当ブログにたどり着いたアナタは、少なからずエッチな宴会に興味がある方だと思います。
普通のコンパニオンでは物足りない、キャバクラでは女の子に触れないことに不満を感じる、そんな方々が最後にたどり着くのがピンクコンパニオンです。
「どうせ金を払うなら、女の裸を拝んで揉み倒したい」「お酌だけじゃ物足りない。尻や乳を揉んでこそ宴会だ」―。そんな本音を抱える男性たちにとって、ピンクコンパニオンは合法的にエロスを解放できる“宴会の女神”なのです。
今回は小生こと不肖・西口コージが、新潟の温泉地を舞台に繰り広げられるピンクコンパニオン宴会を実況中継します。
ピンクコンパニオンの正体は「裸と酒のカーニバル」
ピンクコンパニオンとは、ノーマルコンパニオンに“えげつないお色気”をプラスした究極のコンパニオンの総称です。
最初はスーツ姿や浴衣姿で大人しくお酌をしてくれますが、時間が進むにつれて着衣ははだけ、ランジェリー姿へと変わり、最終的にはトップレスや全裸になるのが定番なのであります。もちろん本番行為は禁止です。
しかし、それ以外のことならほとんどOKなのがピンクコンパニオンの懐の深さです。乳揉み、乳首吸い、パンツの中に指を差し入れる…。男たちが欲望のままに手を伸ばすと、女性たちはキャッキャと笑いながら受け入れてくれるのです。
「あの女の子、自分から胸をオレにこすりつけてきたぞ!」「乳首を触ったら、喘ぎ声が妙にリアルだった」―。宴会場ではそんな下品な言葉が飛び交い、男たちは酒よりも女性の体に酔いしれていくのでした。
舞台は温泉宿―宴会場が淫乱空間に変わる瞬間
ピンクコンパニオンを呼べる場所は限られています。居酒屋や割烹では他のお客さんの目があるので基本的にNGです。
彼女たちの最大の魅力は「服を脱ぐ」ことにありますから、完全個室の宴会場や宿泊施設の客室などがベストなのはいうまでもありません。だからこそ温泉旅館が定番となるのです。
新潟には月岡温泉や岩室温泉、弥彦温泉といった名湯があり、それぞれがピンク宴会の聖地でもあります。宴会が始まった直後は普通の慰労会と変わりません。女の子たちはスーツ姿や浴衣姿で登場し、「お疲れさまです」と笑顔でお酌をしてくれます。しかし1時間もすると状況は一変します。
「そろそろ着替えてくるね♡」
控室から戻ってきた彼女たちは、透け透けのランジェリーやシャツ一枚の姿です。ブラからは乳首が透け、小さくて薄い生地のパンツからはヘアが透けて見えてしまいそうです。その瞬間、男たちは一斉に歓声を上げ、宴会場は淫乱なハーレムの世界へと変貌するのです。
巨乳、スレンダー、ポッチャリなど女の子の体型は多彩
ピンクコンパニオン宴会が特別に盛り上がる理由のひとつとして、女の子たちの体型の多彩さがあります。男性によってさまざまな体型の好みがあることをコンパニオンクラブ側も十分に承知しているのです。
巨乳タイプは浴衣の胸元がはち切れそうに盛り上がり、いざ露わになれば両手でも収まりきらない肉感に男たちは歓声を上げます。スレンダータイプは逆に肋骨の浮かぶ細身のボディに小ぶりな乳首が際立ち、抱き寄せると折れてしまいそうな華奢さが興奮をそそります。ポッチャリタイプは柔らかいお腹と豊満なお尻が魅力的で、「抱き心地が最高だ」「肉布団みたいだ」と男たちは歓喜しながら揉みしだきます。
体型の違いがそのまま宴会のスパイスとなり、男たちは「どの女の子を狙おうか…」と下品な相談を始めるのです。
実況中継―ある夜のピンクコンパニオン宴会の様子
月岡温泉にある某旅館の大宴会場―。十数人の男たちが酒を酌み交わし、盛り上がっているところにピンクコンパニオンが登場とあいなりました。
一人の女の子が男の膝の上に座ると、男はためらうことなく乳を鷲掴みにします。「でけぇ乳だな、出しちゃえよ!」―。女の子は「イヤーン」と笑いながら浴衣をはだけ、文字どおりのトップレスです。男がその胸に顔を埋めると女の子の甘い声が響き、羨ましそうに眺めていた男たちもヒートアップします。
隣の席でもやはり女の子と男が体を密着させています。男が女の子の手を取って自分の股間に持っていくと、「やだぁ、硬くて大きいのわかっちゃう♡」―。すると女は腰を揺らしながら、男の股間に尻を押し付けてきます。「この子、すっげぇエロい!」―。満足げな男の表情を見て、女の子は「イヤンッ♡」と甘い声を漏らし、ひざまずいて体をよじります。
酒瓶が倒れ、床には下着が散乱。宴会場はもうただの宴ではなく、淫乱な乱交パーティーの様相を呈していました。
肌を露出したコンパニオンたちの反応
ピンクコンパニオンも、ただされるがままではありません。彼女たちも宴会を盛り上げるプロです。胸を揉まれれば、「もっと激しくして♡」と挑発的な要求をしてきますし、股間を触られれば、男の太ももを撫で返し、「お兄さんのアソコ、すごく硬くなってるね♡」と耳元で甘く囁きます。
酔いが回った女の子が自ら乳房を掴んで男に差し出し、「舐めてみる?」とエッチな視線で誘惑してくるではありませんか。男たちはそんなピンクコンパニオンたちの女丸出しの姿に理性を吹き飛ばされ、さらなるエロスの深みへとハマっていくのです。
酒池肉林を堪能した男たちの赤裸々な証言
実際にピンクコンパニオン宴会を体験した男性たちの声をいくつかご紹介します。
「胸に顔を埋めて乳首を吸っていたら、隣の先輩も一緒に揉み始めて、気が付けば3人でひとつの乳を奪い合っていました(笑)。もう我慢できなくて、トイレに駆け込んで…」
(40代会社員)
「キャバクラじゃ触れなくてムラムラするだけですが、ピンクコンパはお尻も股間も触り放題。気が付いたらパンツに顔をこすりつけていて、女の子が『アンッ♡』って腰を浮かせた瞬間、僕はもう爆発寸前でした」
(30代自営業)
「宴会が終わった後、男全員がもう我慢できなくなって、近くのラブホテルに移動してデリヘル嬢を呼びました。あんなに興奮したのは生まれて初めてです」
(30代会社員)
ピンクコンパニオンは男の本能をむき出しにする
ピンクコンパニオン宴会は、男たちの本能を一気に解き放ちます。
本番こそ禁止されていますが、乳揉みや股間いじり、全裸での密着などは当たり前です。その“あと一歩で挿入”というギリギリの快楽が、普通の風俗よりも強烈な興奮を生み出すのかもしれません。
大宴会場での宴会が終わると、客室に彼女たちを連れて行って二次会が始まります。客室は完全な密室ですから、そこで繰り広げられる男と女が織り成すエロスはさらに過激度が大幅アップ。その頃には男たちはすでに理性を失っており、女の子たちの体に貪欲にむしゃぶりつくのです。何でもアリの男たちにとっての天国―。それがピンクコンパニオン宴会なのです。
そして翌朝、現実の世界に戻った男たちはこう確信するのでした。
「もうオレたちは、普通の飲み会には戻れない」―。
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