ピンクコンパニオンを1対1で呼ぶと何ができるの?

コンパニオン活用術

単独の男性客がコンパニオン1名を呼ぶ「一人宴会」とは!?

最近、新潟の温泉地で「一人宴会」という言葉を耳にすることが増えてきました。

これは男性客1名に対してピンクコンパニオン1名が同席する完全マンツーマンの宴会スタイルのことで、そう聞いただけでムラムラしてしまうのは小生こと不肖・西口コージだけではないはずです(笑)。

気心の知れた仲間が集まって大人数でドンチャン騒ぎをするピンクコンパニオン宴会とは違い、文字どおり男女が1対1の「一人宴会」は恋人気分でお酒やお食事を楽しみながら、徐々に距離を縮めていって最終的には…。そんなドキドキ感が男にとってはたまらないのです。

今回はピンクコンパニオンをこよなく愛する不肖・西口が、世の多くの男性たちが憧れている「一人宴会」の魅力について深掘りしていきます。

ピンクコンパニオンとの「一人宴会」がスタート

40代男性のAさんは「一人で宴会なんて成立するのか?」と初めは半信半疑だったそうです。しかし実際に体験してみると、その印象は大きく変わったといいます。

「普段は仕事関係の宴会か、友人との飲み会ばかりでした。だから見知らぬ女性に落ち着いて話を聞いてもらえる時間って案外少なかったんです。“一人宴会”は文字どおりコンパニオンの女性と1対1のコミュニケーションとなりますから、じっくり会話ができるのがとても嬉しかったです」

しかしながら、それは「一人宴会」の楽しみのほんの入口にすぎませんでした。Aさんが続けます。

「私はコンパニオンを月岡温泉の某旅館に呼びました。もちろんピンクコンパニオンですよ。いざ女性が現れて驚きましたね。“こんな可愛い女性と二人きりで宴会ができるなんて…”と胸が沸き立つ思いでした。年齢は私がコンパニオンクラブの担当者にお願いしたとおり30代前半で、俳優の浜辺美波似の清楚な雰囲気の女性です。私は事前に宴会場で夕食を取るのではなく、客室での食事を希望していたのですが、和室の大きなテーブルに料理が並べられると早速、彼女と生ビールで乾杯しました。“今宵はいったいどのような展開を見るのだろうか…”―。私は高まる期待でカラカラに乾いた喉に冷たいビールを流し込みました」

「一人宴会」の最大の魅力は「恋人気分を味わえる」

いうまでもなく「一人宴会」は、複数の男性が参加する大人数の宴会とは違って男女が二人きりなので、周囲の視線をまったく気にする必要がありません。それだけに会話を重ねるごとに恋人感覚が増してきて、二人だけの世界への没入感がハンパではないのです。

目の前にアナタ好みの美女がいて、その彼女がお酒をお酌してくれたり、「このお刺身、美味しいですよ」などと言って、アナタのお口までアーンしてくれたりします。男にとってはまさに至福の時です。

しかも、その彼女は制服や私服を着て接待するノーマルコンパニオンではなく、ピンクコンパニオンではありませんか。多くのピンクコンパニオンは客室に用意されている浴衣に着替えて接待します。ただし、いつまでも浴衣を着たままだと思ったら大間違いです(笑)。

料理やお酒を運んでくる仲居さんの仕事が一段落したタイミングを見計らって、浴衣をはだけてアナタに豊満な胸を密着させてくることでしょう。「ドキドキしていた」―。こうなるとアナタはもはやテレビドラマ「北の国から」の“純くん状態”です。

新潟県内でも「一人宴会プラン」が増えつつある

かつては新潟県内でピンクコンパニオンによる「一人宴会プラン」を売り出しているのは咲花温泉の一部旅館だけとされていましたが、現在は越後湯沢温泉弥彦温泉月岡温泉などでも同様のプランを販売する旅館やホテルがあります。

また旅館・ホテルが売り出している「一人宴会プラン」をオーダーしなくても、コンパニオンクラブの中には単独の男性客にピンクコンパニオン1名を派遣してくれるところが数多くあります。コンパニオンクラブとしても「宿泊施設のルールに反しない範囲であれば、マンツーマンの宴会もOK」と柔軟に考えているようです。

ピンクコンパニオンを呼ぶなら温泉地の旅館・ホテルが最適

ピンクコンパニオンを単独で派遣してもらうのに最適なロケーションとして挙げられるのが温泉地にある旅館やホテルです。主な理由は以下の3つです。

  1. 個室で落ち着いて「一人宴会」ができる
  2. 夕食の提供スタイルを部屋食or個室会場食から選べる
  3. 宴会終了後、すぐに休むことができる

特に旅館では、食事をしながらゆっくりと会話を楽しむ時間が確保しやすい上に、周囲の目を気にせずに過ごせるという利点があります。

二人の間の距離が縮まってきたら、その先は自由恋愛も…

お酒も入って、一緒に2時間、3時間も過ごすと、男女の間の距離はぐっと縮まるものです。すると男性諸氏の中には当ブログのタイトルにもあるように、「ピンクコンパニオンを1対1で呼ぶと何ができるの?」といった素朴な疑問を抱く向きも多いことでしょう。その答えをズバリ書くことは差し控えますが、男女が意気投合すれば、その先の展開はだいたい決まっているのではないでしょうか?

これはピンクコンパニオンとの「一人宴会」に限ったことではなく、たとえば居酒屋やバーのカウンターで隣り合わせた見知らぬ女性と仲良くなって意気投合した場合、どちらからともなく「もう一軒、一緒に飲みに行きませんか?」という流れになるのは世の常です。

「一人宴会」も同様です。お相手の女性と仲良くなって会話が弾めば弾むほど、お互いが「まだ別れたくない」という気持ちになるのは、ごく自然な感情といえます。男性いわく「もう少しキミと一緒にいたいんだけど…」―。いうまでもなく、その先は自由恋愛です。

付け加えると、遊び慣れた男性の中にはコンパニオンを宿泊客扱いにして応分の料金を支払う人もいて、その場合にはお相手の女性が通常の宿泊客としてみなされることから、お遊びの自由度は飛躍的に高まります。極端な話、女性がそのまま朝まで宿泊することも可能なわけです。

ピンクコンパニオンとの「一人宴会」を経験した3人の男性の体験談

会社員Aさん(30代)                                          「一人旅に慣れていますが、インターネットの記事を読んでピンクコンパニオンとの“一人宴会”というのがあるのを知り、実際に呼んでみました。夕食は客室とは別の個室会場に通されましたが、そこでお相手の女性と世間話をしているうちにどんどん仲良くなり、二次会は客室へ…。その先はご想像にお任せしますが、おかげさまで大興奮の一夜となりました」

●自営業Bさん(50代)                                                                   「30代くらいまではソープやデリヘルで頻繁に遊んでいました。でも、50代にもなると性欲が減退したせいか、見知らぬ女性を前にして、いきなりソノ気にはなれなくなったのです。だから私には“一人宴会”がピッタリ合いました。彼女と一緒にお酒を飲みながら楽しく会話をしているうちに、いつの間にか打ち解けて、まるで恋人同士みたいになって…。おかげさまで20歳くらい若返って青春を取り戻しました(笑)」

●技術職Cさん(40代)                                          「2カ月に1回、妻には“出張”とウソをついて県内各地の温泉宿で“一人宴会”を楽しんでいます。デリヘルやソープはいかにもビジネスライクなサービスで味気ないけど、“一人宴会”はお酒やお食事を一緒にいただきながら、相手の女性のことを徐々に知っていく過程が楽しくて仕方ありません。いってみれば宴会場での2時間は“前戯”みたいなものかな?(笑)。“前戯”が長ければ長い分、その先の興奮度合いはハンパではありません」

まとめ―ピンクコンパニオンとの「一人宴会」は男にとって至福のお遊び

以上、お伝えしたとおり、ピンクコンパニオンとの「一人宴会」の最大の魅力は、恋人気分を味わえる点です。今晩、アナタが泊まる客室に初対面の美女がいて、一緒にお酒やお食事を楽しみながら徐々に距離を縮めていくという過程が、まさに「一人宴会」の醍醐味といえます。

しかも、お相手の女性はコンパニオン業界において最も過激なサービスを提供するピンクコンパニオンですから、その先の期待を裏切ることはないと考えていただいて差し支えありません。いつも頑張っている自分へのご褒美として、ピンクコンパニオンとの「一人宴会」を選択肢のひとつに加えてみてはいかがでしょうか? きっとアナタの人生にとって刺激的なスパイスになるはずです。

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コンパニオン情報サイト「宴会コンパガイド」

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